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2007年4月24日 (火)

だんだん心惹かれてく・・・

今回は、何となく手応えありそうです。

これまで自分を過大評価するのに罪悪感を覚えていました。

でも、

今年に入って、何となく手応えがあるのです。

もうちょっとだけ自分を評価して良いのかな…と。


料理の腕を上げることは、彼の心をつなぎ止めることと比例する。

そんな今日この頃です。

勿論、愛情をたくさん受けると、表情もよくなり、

ますます好みの女に仕上がるわけです。

いよいよ正のスパイラル突入〜。

と、素直に受け止めておこう。

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2007年4月19日 (木)

ベッドと靴とブラジャーと塩

どれもとことんこだわるべきだと実感。

お金に余裕があるなら・・・ではなく

それらをこだわるために働き、稼ぐ。

贅沢ではない。

それらによって Power を貰えたら、

もっと頑張れる。

もっとこだわることができる。

たかの友梨も数百万円のベッドを買い、

さらに買い替えてる。

外反母趾が治るくらいの靴ってないかなぁ?

ラ・ペルラの下着みたいなのを買うくらいなら

ジャストサイズ・オーダーのブラを仕立てた

ほうがいい。

塩って面白いくらい甘いのやら味が濃いのやら

あるから楽しぃ〜。


こだわる気力が・・・欲しぃ。

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2007年4月16日 (月)

君子の交わりは淡きこと水の如し

よくできた人物の交際を見ていると、あまり他人の実情に深入りをしないことが多いようです。
良好な人間関係を長く維持して行くためには、水のようにアッサリしたお付き合いもいいでしょう。


マスターは、自然とこの教えに沿った生き方をされているように見受けられます。
私もマスターにとって水のように・・・なれていますか?

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2007年4月14日 (土)

私は拒絶する

本当に、良いパートナーに出会えたと思います。

紆余曲折、苦悩あってようやく救われた気分です。

私の持てる力を使い、もっと幸せ掴もうと思います。

きっと出来ると思う。

叶えられると思う。

なぜなら、

マスターがいるから。


これまでの自分が嘘のようです。

だから、

”私は拒絶する”

過去の自分を。

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2007年4月13日 (金)

言霊

マスターは私に言いました。

「お前は薬なんか使わなくても大丈夫だから。」

俺は昔から、先のことばかり考える脳をしていた。

いわゆる夢見がちな状態ってゆーの?

あるとき上司に『今をしっかり考えて生きられないのに

よく先のことを考える余裕があるな〜』と言われ、

それから数年毎日その日を必死に生きて、後先考える

ことを一旦やめたよ。

そして、今はようやくちょっと先のことを考えてもいいかな

と思えるようになったから、そうしている。

生きていく上で先のことを考えることは良い事だから。

お前は逆に過去の記憶が走馬燈のように浮かんでくる

癖がある。だから悲しい記憶を呼び起こしておかしく

なってしまうんだろぅ?

でも、過去はもう戻ってこないんだ。

午後6時にココ(私の家)に来て、今現在(翌午前1時)まで

お風呂入ったり、TV視たり、ご飯食べたりいろんな事やった

けど、もうその同じ時間は2度と味わえないんだぞ。

その代わり、今から違ったことを体験していくんだぞ。

ほら、そう思ったら2度と手に入らない触れられない過去を

求めても仕方ないだろう?

また過去に怯える必要もないだろう?

だから、まずはその考えを止めるんだ。

俺が先のことを考えるのを一旦やめたみたいに、

お前も過去を思い出すことを一旦やめるんだ。

良い想い出を思い出すと同時に悲しい出来事も思い出す

くらいなら、どちらも忘れてしまえばいい。

楽しいことは、またこれから味わえばいい。

お前ならすぐ出来る。

大丈夫だから。


あまりの嬉しさに、涙も出なかった。

捨てられるまで、貴方は私のマスターです。

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2007年4月12日 (木)

未来を読む男と過去を見つめる女

やはり、私の見立てた通り(いやそれ以上)の御方でした。

これまで、あまり深い話をしたことなかったので、

その軽薄さに、時折落胆しておりました。

しかし、

本当に深い御方だったのです。

意味のあっての軽薄なスタイルだったのかと

納得させられました。

もぅ、

離れられないではありませんか。


でも、

彼の話を聞くからに、

いずれ旅立たなければ私は成長できないとも

思えたり・・・orz


甘えるつもりはないけれど、

できることなら、

最期のトキまで、

ご一緒させてください。

マスター(御主人様)。

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2007年4月 9日 (月)

どぅしゃう・・・

だんだん、彼がいなくても平気になってきたかもしれない。

10年前は、そうだった。

でも、

10年前の私は、性格悪くて嫌い。

あんな風に戻りたくない。

でも、

このままじゃ、戻ってしまうかも。

ホントは、イイ所ばかり残ってくれると

良いのだけど、今元に戻ると、

何か大切なものを失ってしまいそぉで


怖い


病気から解放されるには

一番手っ取り早い手段と推測するのだけれど

やっぱり嫌だ。

解っていても、嫌だ。

まだ諦めたくない。

を。

今の自分を。

まだ、中病のままでいさせてください。

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2007年4月 7日 (土)

別に落ち込んでいたわけではない

このところ、今まで自分に絶対継続できなかった『読書

という行為を自発的に出来るようになったので、いろいろ

読破中のため更新する時間が無くなったのだ。

そんな中、

本当に自分が良いように変化出来そうなヒントが満載の

本を発見した。

完読したら、感想でも書こうと思う。

同じ悩みをもつ人たちに、是非伝えたいと思う。

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2007年4月 2日 (月)

たぶんモノアミンの欠乏が大きな要因

昔から

出しゃばり、余計な一言が多い、屁理屈言うな!

と言われ

引っ込んで閉じこもっている方が楽だと思っていた。

しかし現実は

(無理に)社交的に振る舞っている。

だから本当は

静かにひっそりと暮らしたい。

そのくせ

寂しがり屋で誰かと一緒にいたいと思う。

恋人も知人も引越転勤心変り諸々で、いつまでも一緒の筈が無い。

結局

自身が引越魔の独り暮らし(おまけに引越貧乏・・・(涙))。


いつか笑える日が来て欲しぃ。

モノアミンについて

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私が処方された薬

ドグマチール
胃の働きをよくするお薬です。また、うつ状態を改善したり、気分を安定させる作用もあります。
安定剤としては作用がおだやで、副作用も少ないほうです。いろいろな精神症状の改善に広く使われています。
(特筆:おっぱいから乳が出ました。まれ〜にあるそぅです。男性でも。)


リスパダール
心の不調や不具合を調整し、気持ちをおだやかにするお薬です。心の病気の治療に用います。
この系統は、セロトニン・ドーパミン拮抗薬(SDA)と呼ばれます。抗セロトニン作用と抗ドーパミン作用をあわせもつ非定型抗精神病薬です。
統合失調症の陽性症状と陰性症状の両方に効果があります。非定型抗精神病薬としては、陽性症状にも高い効果を示します。
従来の定型抗精神病薬に比べ、錐体外路系の副作用(ふるえ、こわばり)が比較的少ないです。


ヒルナミン
心の不調や不具合を調整するお薬です。神経の高ぶりや不安感をしずめ、気持ちをおだやかにします。いろいろな心の病気の治療に用います。
フェノチアジン系(プロピル側鎖)の定型抗精神病薬です。とくに、不安感や興奮状態をしずめる作用が高く、睡眠作用も強いほうです。


デプロメール
憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めるお薬です。うつ病やうつ状態、強迫性障害、社会不安障害の治療に用います。
国内初の選択的セロトニン再取込阻害薬(SSRI)です。セロトニン系の神経にだけ選択的に働くのが特徴です。この特性により、従来の抗うつ薬に多い口の乾きや便秘、心毒性などの副作用が軽減されています。第3世代の抗うつ薬とされます。


トレドミン
憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めるお薬です。うつ病やうつ状態の治療に用います。
国内初の選択的セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤(SNRI)です。セロトニン系とノルアドレナリン系の神経にだけ選択的に働くのが特徴です。この特性により、従来の抗うつ薬に多い口の乾きや便秘、心毒性などの副作用が軽減されています。抗うつ作用も強いほうで、第4世代の抗うつ薬とされます。
SSRIにみられる飲み始めの吐き気や嘔吐も少ないです。
効果の発現が比較的早いとされます。
ほかの薬との悪い飲み合わせが少ないです(主にグルクロン酸抱合により代謝される)。


ワイパックス
気分をリラックスさせるお薬です。不安や緊張感をやわらげたり、寝つきをよくします。
ベンゾジアゼピン系の緩和精神安定剤(マイナートランキライザー)です。抗不安薬とか心身安定剤とも呼ばれます。安全性が高く、耐性や依存も少ないです。
同類薬のなかでは、作用が強いほうです(作用/時間:強/中)。


サイレース
寝つきをよくするお薬です。
脳の神経をしずめる作用があります。そして、不安や緊張感をほぐし気分をリラックスさせて、自然に近い眠りに誘います。
睡眠薬として広く使用されている系統です。比較的安全性が高く、効き目もよいので、不眠症の治療には、まずこの系統が使われます。
同類薬のなかでは、持続時間が中間型です。寝つきの悪いときや、夜中に何度も目が覚めてしまう人に向きます。
翌朝に不快な症状が残ることが比較的少ないです。
(特筆:とてもとてもよく効きます。症状軽くなった今、半錠でも充分。以前これを2錠飲んでも効かなかった。(怖))


(解説:おくすり110番 http://www.jah.ne.jp/~kako/

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2007年4月 1日 (日)

民主党のCM

格差社会の現代・・・

頑張った人が報われることは当然(?!良い事)であるが

弱い人々に痛みを押しつける世の中は許せません』

チックな発言を小沢氏が語っていた。


私は今はむしろ弱者の立場であるが、

もっと格差社会が拡大していって良いと思っている。

だって、

こんなに平和な世界は日本くらいだもの。

職がなくても生きていける世界。

異状(異常)でしょう?

他の国では飢え死に、戦死、病死・・・

日本とは比較にならない大きな苦難でいっぱいなのに。

だからこそ、

生きることに意義を持ち感謝しながら過ごしている。


そろそろ私も旅立ちの時かなぁ・・・。


エイプリールフルーだからではないよ。この発言は。

今日は嘘つかなかった。たぶん。

昨日はついた。orz

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